とある魔術の禁書目録 #05 十二時(リミット)まさかのロリっ子先生のお風呂シーンキタ
━━(゚∀゚)━━ !!と思った次の瞬間にもう場面は切り替わってた。
別に期待はしていませんでしたが。(´・ω・)ほんとです。
一度部屋に現れたお姉さん(火織さん)とお兄さん、すぐ引き返していったけど、記憶を消す術を施すリミットだと告げた午前0時に再び現れた。
当麻があちこちの科学研究機関にすがるように電話をかけまくって、気がついたら0時の数秒前だったところからの展開に、ちょっと引き込まれた。
見はじめた頃はそうは思わなかったけど、この作品シリアス多目ですね。

しかし赤い髪のお兄さんも、わざわざ記憶を"殺す"なんていう言い方しないでもいいだろうに。(´・ω・)
当麻がんばれ、と思った。
主人公のミラクルパワーだと思ってた"能力を打ち消す右手"がいいことばかりじゃないどころか、何かこの先も足枷になってついてまわるようで…。
暗いのが好きっていう訳じゃないけども、こういう負の部分もある設定や展開は好きだ。正義のミラクルパワーを都合よく発揮して物語が進むだけってのもちょっとね。
このほうがシナリオの中でイイことがあったときにはエピソードが引き立つよね。
というところで小萌先生が(電話の向こうで)再登場。
話を聞くと、完全記憶能力でも脳がパンクして死ぬなんてことはない、と。
つまり教会が"10万3千冊の力"を恐れて反抗しないように手を打ってるだけの可能性があるらしい。

主人公の覚醒キタ
━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!?と思ってたら変化なし?
たぶん記憶の能力なので顔や頭のあたりを触ったんだろうと思うけども、何も起こらず。
え? 能力に触れていない? 頭じゃない?
ほかに触っていない部分があるって?

死
○ねよロリコン野郎。(´・ω・)どこ見てんだ。
まあ口の中だったようで。ゆすす。
…いやいいのか?(´・ω・)
でも当麻がそれに触れて能力を消そうとしたら、ロリッ娘が豹変した!
KOEEEEE!(; ゚□゚)

"10万3千冊"を守る結界が破られたら発動するようになってた。
誰が仕組んだのか、教会かインデックス本人か分からないけど、結果、魔術書を守るために当麻を攻撃することに。(;´Д`)
地味にカッコええ。
いいところで次回に続く。
だいぶ面白くなってきた。
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