桃キュン #12

桃色おとぎファンタジー絵巻、終幕です。

桃キュン #12
桃キュン #12
桃キュン #12
桃キュン #12
桃キュン #12

鬼ヶ島の落下や再び散らばった三千実の桃の欠片、邪鬼王の死、姉妹のぶつかり合いなどがありましたが、桃子と鬼姫が仲良くイチャイチャして終わった、最後までまったりとした雰囲気のエピローグでした。邪鬼王と鬼姫の親子の絆、桃子と鬼姫の姉妹と、ふたりを支える者たちの想いも語られたけど、桃子と鬼姫がこれからも仲良くやっていくことが良かったです。そして分かったことは、やっぱり桃子が姉ってことだよね。


ラストもいろいろと王道展開でしたが、忘れずにエロスサービスもありました。

桃キュン #12

クシナダちゃん(^^;


桃キュン #12
桃キュン #12
桃キュン #12

脱いでたのはおばちゃん組…?(^^;



桃キュン #12

エンディングは鬼姫と桃子の一緒に並んだダンスが見れた。



桃キュン #12

日本昔話の「桃太郎」をモチーフにしたゆるゆるお色気コメディとファンタジーの『モモキュンソード』、最後まで面白かったです。終盤は予定調和的な幕引きのためのシリアスモードが多かったけれど、ほっこり系コメディのお話でずっと楽しませてくれました。水着回はサービスとコメディが素晴らしかった。桃子と鬼姫が可愛かった。
スタッフとキャストさま、良い作品をどうもありがとうございました!



モモキュンソード カテゴリの記事

モモキュンソード 第06話 「歌姫爆誕! 天女隊でびゅ~!」 感想
モモキュンソード 第07話 「喪失危機!? 桃子の大切なモノ」 感想
モモキュンソード 第08話 「桃色企画♡ 湯煙に消えた下着!?」 感想
モモキュンソード 第09話 「超急展開!? モモの秘密!」 感想
モモキュンソード 第10話 「驚天動地! 逆襲の鬼ヶ島!!」 感想
モモキュンソード 第11話 「最終決戦! 桃子対邪鬼王!!」 感想
モモキュンソード 第12話 「桃色幻想! モモキュンソード♡」(最終話) 感想

Comment

  1. コメントは承認制です。書き込みの内容はなるべくネタバレを避けてくださいね。記事の内容に関係のない独自の感想は反応に困ってしまいます。宣伝やマルチポストのコメントは気付きしだい削除させていただきます。あと返信に時間がかかる場合が多いです。ご了承くださいませ。そのほか詳しくは"このブログについて"をお読みください。

Comment Form

 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

  • TRACKBACK はお返しさせてもらっていますがブログ運営会社のサービス設定や通信状況によっては届かないことがありますのでご了承くださいませ。言及リンク(URL 記述)は必要ありません。そのほか詳しくは"このブログについて"をお読みください。
*モモキュンソード 第12話「桃色幻想!モモキュンソード♡」(最終回)[ のらりんすけっち ]
2014/09/24(Wed) 19:44

妖鬼さんはラスボスの器ではなかったと^^; まあ、おとぎ話のよくばりキャラはろくな目に遭いませんからね。 妖鬼は当然の結果として、邪鬼王は退場してほしくなかったかな。 父の剣を受け継いだ鬼姫ちゃんが桃子にサシ勝負を挑む! ここに来て拳で語り合う展開とは^^; 三千実の桃が砕け散り、鬼ヶ島が落下。 皇天女様とクシナダが術で落下を押さえますが。 避難よりバトルを選んだ鬼姫ちゃん...

*モモキュンソード 第12話「桃色幻想! モモキュンソード♡」 キャプ付感想[ 空 と 夏 の 間 ... ]
2014/09/24(Wed) 23:10

シリアスの決着はAパートで終了。 後はいつもののんびりしたノリに戻って終わるのがモモキュンソードですね(笑) めでたし、めでたしの〆がピッタリな最終回でしたw     鬼ヶ島の崩壊が始まる。逃げ惑う鬼たち。 桃子や天女隊も急いで脱出しようとするが、そこに現れたのは......。  

*モモキュンソード TokyoMX(9/23)#12終[ ぬる~くまったりと ]
2014/09/25(Thu) 11:05

最終回 第拾弐話 桃色幻想!モモキュンソード♡ 父上、私は何者か未だ分かりません。負傷して瀕死の邪鬼王。好きに生きろ、剣を手渡す。 力とは使う者の心を映すを鏡、なぜ気づいてくれなかったのですか。あなた達が桃子さんに適うわけがないのです。邪鬼王が亡くなったことを悟る皇天女。 三千実の桃の力を使えば邪鬼王様さえも越えられる。力を我がものとしようとする妖鬼。しかし一つになると、あまりに強大な三千実...

SEARCH

RECENT ENTRIES

CATEGORY

openclose

Calendar

11 | 2020/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
2016年12月 (1)
2016年10月 (21)
2016年09月 (45)
2016年08月 (31)
2016年07月 (40)
2016年06月 (33)
2016年05月 (40)
2016年04月 (53)
2016年03月 (27)
2016年02月 (34)
2016年01月 (67)
2015年12月 (53)
2015年11月 (61)
2015年10月 (61)
2015年09月 (39)
2015年08月 (68)
2015年07月 (73)
2015年06月 (44)
2015年05月 (59)
2015年04月 (55)
2015年03月 (69)
2015年02月 (69)
2015年01月 (81)
2014年12月 (62)
2014年11月 (64)
2014年10月 (60)
2014年09月 (54)
2014年08月 (49)
2014年07月 (37)
2014年06月 (61)
2014年05月 (66)
2014年04月 (66)
2014年03月 (97)
2014年02月 (86)
2014年01月 (95)
2013年12月 (62)
2013年11月 (62)
2013年10月 (67)
2013年09月 (75)
2013年08月 (85)
2013年07月 (92)
2013年06月 (78)
2013年05月 (82)
2013年04月 (79)
2013年03月 (63)
2013年02月 (46)
2013年01月 (50)
2012年12月 (54)
2012年11月 (75)
2012年10月 (49)
2012年09月 (48)
2012年08月 (68)
2012年07月 (66)
2012年06月 (42)
2012年05月 (44)
2012年04月 (31)
2012年03月 (44)
2012年02月 (46)
2012年01月 (26)
2011年12月 (6)
2011年05月 (53)
2011年04月 (62)
2011年03月 (47)
2011年02月 (21)
2011年01月 (4)
2010年05月 (37)
2010年04月 (60)
2010年03月 (46)
2010年02月 (43)
2010年01月 (47)
2009年12月 (28)
2009年11月 (6)
2009年10月 (7)
2009年06月 (1)
2009年04月 (41)
2009年03月 (74)
2009年02月 (80)
2009年01月 (80)
2008年12月 (62)
2008年11月 (72)
2008年10月 (39)
2008年09月 (14)
2008年08月 (4)
2008年07月 (4)
2008年06月 (4)
2008年01月 (2)
2007年12月 (6)
2007年10月 (1)
2007年09月 (2)
2007年07月 (12)
2007年06月 (16)
2007年05月 (12)
2007年01月 (3)
2006年12月 (18)
2006年11月 (13)
2006年10月 (8)
2006年09月 (6)
2006年08月 (7)
2006年07月 (13)
2006年06月 (4)
2006年05月 (7)
2006年04月 (9)
2006年03月 (61)
2006年02月 (9)
2006年01月 (11)

PROFILE

Chel
Author : Chel

* おもに深夜アニメの感想/レビューを書いています。…のはずがいつのまにか朝/夕方アニメの感想が多くなってた。どうしてこうなった。
* 妄想系劇場型、思い込み脳内補完の感想記事をよく書きます。解説や考察は出来ません。

* テキストや画像の流用はご遠慮ください。
* このブログについてはこちらをどうぞ