彼女がフラグをおられたら #02 茜

たくさん女の子が出てきたけれど、まだまだ登場するようです(^^;

彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02 恵
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02

今週でキャラがほぼ出揃ってきたかな、と思うような勢いでしたが OP/ED や公式サイトのキャラ紹介ではまだいっぱいいる(汗)。そしてクエスト寮が改築されて新しくなった。というお話。
妙なハイテンションで進んでいく話が面白いです。キャラやコメディ描写が楽しくて、女の子の動きが細かくて活き活きとしてるのがいい。



彼女がフラグをおられたら #02

菊乃。ダブル泣きボクロの"ダダ甘お姉ちゃん"。姉キャラの菊乃を颯太たちと同じクラスメイトにするために1年留学させたの?って思いましたが(^^;。菊乃の颯太フィルターが強そう。超高速で避けるフラグって何(笑)。


彼女がフラグをおられたら #02

月麦(つむぎ)。「借りではなく好意。好意は胸の中へしまって、育てて糧にする。そうすれば颯太もいつか好意を人に向けられるようになる」といいことを言った子。子というか"長老"にして合法ロリ? 月麦は制服のスカートを穿いてない。いろんな意味で強そう。


彼女がフラグをおられたら #02

美森。生徒会長。肩アーマーって(^^;


彼女がフラグをおられたら #02 恵

恵。男の娘? 女の子?(^^; フラグの旗が凄かったやよ。

うん、個性的過ぎる子しかいない(笑)。



彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02

回想から、颯太は桜と呼ばれるロリっ子からフラグを操作するチカラを受け取ったらしく。辿り着くべき世界の真理? そしていないと言われた颯太の姉は? 颯太の禍々しいフラグは?…わりと謎解きのファンタジーしてる?

と思ってもキャラクタ紹介ページや並べてあるキャストロールで何となく分かる(^^;。変な名前だと思ってたけど、手紙の内容と駒につながってるのね。菜波 K(ナイト) ブレードフィールドに、魔法ヶ沢茜に、召喚寺菊乃、盗賊山恵、etc...
ヒロインたちは簡単にフラグを操作できない子で、みんな変わった子ばかり、だからこそ颯太と一緒の時間を長く過ごせる、そんな彼女たちが颯太をゆっくりと変えていくのかな。いろいろと設定はありそうだけど、このままちょっといい話のハーレム系ラヴコメを楽しめそうです。



彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02
彼女がフラグをおられたら #02 菜波

お風呂のサービスシーンがありましたが、胸囲の格差社会を感じる。


彼女がフラグをおられたら #02 菜波
彼女がフラグをおられたら #02 菜波

嫉妬でぐぬぬして弄られて涙目になる菜波は今週も可愛かったです。




彼女がフラグをおられたら #02 OP
彼女がフラグをおられたら #02 OP
彼女がフラグをおられたら #02 OP

オープニングテーマ: 「クピドゥレビュー」 悠木碧

ジャズ調のポップな曲。悠木碧さんの甘く可愛い声が乗ってていい感じ。
映像は作品内容通りのハーレムな様子で、女の子たちが可愛い。



彼女がフラグをおられたら #02 ED 茜
彼女がフラグをおられたら #02 ED
彼女がフラグをおられたら #02 ED 恵
彼女がフラグをおられたら #02 ED
彼女がフラグをおられたら #02 ED 白亜
彼女がフラグをおられたら #02 ED
彼女がフラグをおられたら #02 ED 菜波

エンディングテーマ: 「彼女がフラグを立てる理由(わけ)」

映像のイラストがすごく可愛い。光の使い方がキレイで、あとフトモモがいい。最後のおすまし顔の菜波がちょっと意味あり気で可愛い。曲もいいです。



関連する記事
彼女がフラグをおられたら アイキャッチとエンドカード

彼女がフラグをおられたら カテゴリの記事
彼女がフラグをおられたら 第01話 「俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ」 感想
彼女がフラグをおられたら 第02話 「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」 感想
彼女がフラグをおられたら 第03話 「任せておけ、この体育祭は 99.9% の確率で俺たちの勝ちだ」 感想
彼女がフラグをおられたら 第04話 「あともう少しでゴールだ。これで無事体育祭も終わるぞ」 感想
彼女がフラグをおられたら 第05話 「信じて待っていてくれ。みんなとのデートに遅刻なんてするものか」 感想
彼女がフラグをおられたら 第06話 「ふう……あまり驚かせるなよ、ただの妹じゃないか」 感想
彼女がフラグをおられたら 第07話 「とんでもないことを知ってしまった。消される前に俺は身を隠す」 感想

Comment

  1. コメントは承認制です。書き込みの内容はなるべくネタバレを避けてくださいね。記事の内容に関係のない独自の感想は反応に困ってしまいます。宣伝やマルチポストのコメントは気付きしだい削除させていただきます。あと返信に時間がかかる場合が多いです。ご了承くださいませ。そのほか詳しくは"このブログについて"をお読みください。

Comment Form

 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

  • TRACKBACK はお返しさせてもらっていますがブログ運営会社のサービス設定や通信状況によっては届かないことがありますのでご了承くださいませ。言及リンク(URL 記述)は必要ありません。そのほか詳しくは"このブログについて"をお読みください。
*彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」[ MAGI☆の日記 ]
2014/04/14(Mon) 21:09

彼女がフラグをおられたらの第2話を見ました。 第2話 この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ 颯太は幡ヶ谷学園で幼馴染のダダ甘お姉ちゃん・召喚寺菊乃と再会する。 「あれ?颯くん、何だか疲れてるみたい。お姉ちゃん、膝枕で耳かきしてあげる。颯くん好きだったもんね、きっと元気出るよね」 颯太の住むクエスト寮がボロボロなことを知った菊乃は菜波と茜と共...

*彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」  キャプ付感想[ 空 と 夏 の 間 ... ]
2014/04/14(Mon) 21:38

ヒロインが一挙に増量(笑) 男の娘までいるとは…主人公のフラグ立てがおかしいw フラグを認識し操作する能力を与えた桜も登場の第2話。 謎が深まりました(笑)   颯太は幡ヶ谷学園で幼馴染のダダ甘お姉ちゃん・召喚寺菊乃と再会する。 颯太の住むクエスト寮がボロボロなことを知った菊乃たちは、学園の最長老で生き字引と噂される、 龍騎士原月麦と生徒会長の聖帝小路美森に助けを求め、...

*彼女がフラグをおられたら 第2話[ のらりんすけっち ]
2014/04/14(Mon) 21:42

「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」 …サブタイ長え^^; 今回もどえらいキャラが登場しましたね。 ある意味ニャル子も真っ青なアスミスキャラ、菊乃ちゃん登場。 ダダ甘お姉ちゃん設定最強ですね^^; ここのところぶっ飛んだお姉ちゃんキャラしか見てない気がする^^; 菊乃ちゃんのフラグを折ろうとしました。 避けました^^; フラグが避けるとこ...

*彼女がフラグをおられたら2話の感想「男の娘キタ―(゚∀゚)―!」[ アニメだけが救い ]
2014/04/14(Mon) 23:14

彼女がフラグをおられたら2話「この寮に姉たちがいる。 だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」の感想です。 1話で出てきた颯太の乗っていた豪華客船、プレミアムアンブリエル号の回想。 そこには颯太と同じ髪色のお姉さんが。おそらく本物の血の繋がった姉なのでしょう。 しかしなぜか顔は出て来ずに、記憶も曖昧。姉弟で仲良く話していると、 そこにピンク髪の少女が現われます。そこ...

*彼女がフラグをおられたら TokyoMX(4/13)#02[ ぬる~くまったりと ]
2014/04/15(Tue) 00:00

第2話 この寮に姉たちが居る。だが、今はまだ言えない。      明日まで待ってくれ 公式サイトから颯太は幡ヶ谷学園で幼馴染のダダ甘お姉ちゃん・召喚寺菊乃と再会する。颯太の住むクエスト寮がボロボロなことを知った菊乃たちは、学園の最長老で生き字引と噂される、龍騎士原月麦と生徒会長の聖帝小路美森に助けを求め、寮の改築を相談するのだが…… 豪華客船に乗った颯太。姉が皆と遊んだらと声を掛ける。帽子が...

*彼女がフラグをおられたら 第2話感想 フラグが攻撃を回避!折れないフラグさん最強っス![ おっさんのアニメ声優アニラジ声ラジ情報局 ]
2014/04/15(Tue) 06:24

フラグを折ろうとしてもフラグ自体が高速で回避行動を取るっ! 彼女のフラグはおられないに改名っ!

*彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」 感想[ 趣味人の宿部屋 ]
2014/04/15(Tue) 20:17

あらすじ 颯太は幡ヶ谷学園で幼馴染のダダ甘お姉ちゃん・召喚寺菊乃と再会する。颯太の住むクエスト寮がボロボロなことを知った菊乃たちは、学園の最長老で生き字引と噂される、龍騎士原月麦と生徒会長の聖帝小路美森に助けを求め、寮の改築を相談するのだが…… 完全に堕ちてるな、茜。 恋愛フラグ立てたんだから当然かもしれないけど。 動いてる(意味深) 俺もお姉ちゃんに耳かきされたい...

*彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」感想[ かて日記-あにめな生活- ]
2014/04/19(Sat) 19:40

彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」感想   キャラ立てはいいけど、登場人物の紹介コーナーは1人1人ちゃんと映してあげてね~

SEARCH

RECENT ENTRIES

CATEGORY

openclose

Calendar

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
2016年12月 (1)
2016年10月 (21)
2016年09月 (45)
2016年08月 (31)
2016年07月 (40)
2016年06月 (33)
2016年05月 (40)
2016年04月 (53)
2016年03月 (27)
2016年02月 (34)
2016年01月 (67)
2015年12月 (53)
2015年11月 (61)
2015年10月 (61)
2015年09月 (39)
2015年08月 (68)
2015年07月 (73)
2015年06月 (44)
2015年05月 (59)
2015年04月 (55)
2015年03月 (69)
2015年02月 (69)
2015年01月 (81)
2014年12月 (62)
2014年11月 (64)
2014年10月 (60)
2014年09月 (54)
2014年08月 (49)
2014年07月 (37)
2014年06月 (61)
2014年05月 (66)
2014年04月 (66)
2014年03月 (97)
2014年02月 (86)
2014年01月 (95)
2013年12月 (62)
2013年11月 (62)
2013年10月 (67)
2013年09月 (75)
2013年08月 (85)
2013年07月 (92)
2013年06月 (78)
2013年05月 (82)
2013年04月 (79)
2013年03月 (63)
2013年02月 (46)
2013年01月 (50)
2012年12月 (54)
2012年11月 (75)
2012年10月 (49)
2012年09月 (48)
2012年08月 (68)
2012年07月 (66)
2012年06月 (42)
2012年05月 (44)
2012年04月 (31)
2012年03月 (44)
2012年02月 (46)
2012年01月 (26)
2011年12月 (6)
2011年05月 (53)
2011年04月 (62)
2011年03月 (47)
2011年02月 (21)
2011年01月 (4)
2010年05月 (37)
2010年04月 (60)
2010年03月 (46)
2010年02月 (43)
2010年01月 (47)
2009年12月 (28)
2009年11月 (6)
2009年10月 (7)
2009年06月 (1)
2009年04月 (41)
2009年03月 (74)
2009年02月 (80)
2009年01月 (80)
2008年12月 (62)
2008年11月 (72)
2008年10月 (39)
2008年09月 (14)
2008年08月 (4)
2008年07月 (4)
2008年06月 (4)
2008年01月 (2)
2007年12月 (6)
2007年10月 (1)
2007年09月 (2)
2007年07月 (12)
2007年06月 (16)
2007年05月 (12)
2007年01月 (3)
2006年12月 (18)
2006年11月 (13)
2006年10月 (8)
2006年09月 (6)
2006年08月 (7)
2006年07月 (13)
2006年06月 (4)
2006年05月 (7)
2006年04月 (9)
2006年03月 (61)
2006年02月 (9)
2006年01月 (11)

PROFILE

Chel
Author : Chel

* おもに深夜アニメの感想/レビューを書いています。…のはずがいつのまにか朝/夕方アニメの感想が多くなってた。どうしてこうなった。
* 妄想系劇場型、思い込み脳内補完の感想記事をよく書きます。解説や考察は出来ません。

* テキストや画像の流用はご遠慮ください。
* このブログについてはこちらをどうぞ