なにもない日々の些細なできごと。ときどき絵日記。
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いままでに何回か友だちとMessenger上で議論になったので、ここでFAQを載せておきますね。

FAQ:マクドナルド略称についてのよくある質問と独断的回答(作成:Chel)

Q. 「マック」以外に呼び方なんてしないよ?
A. 非常に自己中心的で危険な匂いのする質問です。自分中心に世界が回っていませんか? ものごとはもっとグローバルに捉えましょう。関西圏では「マクド」が一般的な略称であり、ていうか管理人は「マクド」以外認めませn(ry

Q. じゃあビッグマックは関西の店舗だと商品名はビッグマクド?
A. ビッグマックは固有の商品名であって略称ではありません。

Q. 朝マックって言わない?
A. …言います。が、「朝マック」は企業の戦略的TVCMで使われた行動の指針であり広告イメージです。略称ではありません。

Q. Apple Macintoshは「マキン」、「マキト」とか言うの?
A. 問題のすり替えです。

Q. らちがあかないのでお店の人に聞いてみようよ。
A. 日本マクドナルドの社員は「マクドナルド」についてそれ以外の呼称または略称を使わないよう指導されているようです。(出典:読売新聞のコラム記事)

Q. どうでもいいですね。
A. そうですね。


* * * *

管理人はチーズバーガーが好きなんですが、世界規模で見ると中国市場の影響で乳製品の需要が増え、チーズの価格が地味に上昇しているらしい。中に挟まってるスライスの面積がまた人知れず小さくなっていくのかと心配です。

でもMOSバーガーのほうがもっと好きです。
必要に迫られたのでいくつか画像キャプチャソフトを試してみた。
結局は試しただけに終わったのだけれども、せっかくなので分かる範囲内でかつさっくりと短評を書いてみる。


●WinShot
 キャプチャ画像に文字を埋め込み出来る。
 (すくなくともPangYaでは)取り込む領域を"アクティブWindow"にするとキャプチャ位置がずれてしまう(位置修正は可?)。
 クライアント指定にすると取り込みするためにもう1クリックする手間がある("アクティブWindow+クライアント"の指定がない)。でもパンヤ画像自体はちゃんと取り込める。
 PNG形式で保存出来ない。

●Atropos
 範囲として"アクティブWindow+クライアント領域"が指定できる。
 アプリケーション名を取り込んでフォルダを自動作成してくれる(オプション)。整理に便利。
 ホットキーとしてPrintScreenキーに割り当て不可。Homeキーなどは可。
 なぜかPangYa画像がキャプチャ出来ない…。ROは取り込めた(チケットを買っていないのでタイトル画面ですけど)。

●EasyShot
 キャプチャ画像にテキスト文字または用意した画像を埋め込み出来る。
 アクティブWindow+クライアント領域が指定できる。
 パンヤ画像がキャプチャ出来ない…。ROは取り込めた。

* * * *

 PangYa画像が真っ黒なのは描画方法が違うから? オーバーレイカットとかが必要なの? よくわからない。どこか設定が悪いの…?
 指摘や何かほかにいいソフトがあったら教えてください。

 ふつうに使う分には、どれも使いやすそうだった(短評になってないな(^^;)。
 キャプチャ画像に著作権表示を入れたい場合は、2度手間を省けるのでWinShot、EasyShotがおすすめ。
電源を入れたらOSが起動しなかった。(==;
あまりに突然。
それまで普通に動いてたのに。新しいPCにセットアップして日にちも経っていないのに。
あとで分かったことやけども、HDDのファイルクラスタが一部壊れて読めないらしい。OSの再インストール中に表示が出た。
3年前(2003年2月)に買ったFireball3 40G、そんなに古くないはずなのに…。

以下、2日前に起こった出来事です。

【→ この記事のつづきをよむ】
 「国内実在コースを70コース収録!」というのが気になってたので、お試しで『ゴルトモ』をはじめてみた。
 公式サイトの説明によると、実在するコースを忠実にデータ化したらしい。それならきっとラウンドしてて、コースの開放感が味わえるはず。パンヤとはまた違った楽しみがあるに違いない。

MENU画面

 アカウントを取ってさっそくログイン。

【→ この記事のつづきをよむ】
『古畑任三郎ファイナル』、遅ればせながらビデオに録画していたのを観た。とりあえず2日ほどかけて第1〜2夜まで。
管理人はTVドラマはあんまり観ないけど、古畑警部(補)シリーズは好きだ。『刑事コロンボ』も好き。
たぶん「(視聴者は)先に犯人が分かってて、それを刑事が追い詰めていく」手法が自分にはおもしろいんだと思う。両方とも主人公の設定もいいし。
ほかの刑事ドラマはほとんど観ない…。
それでは以下、簡単に感想。
(ネタばれを含むので、まだのひとは注意してください。)

【→ この記事のつづきをよむ】
14歳

 こんばんは。Chelです。
 PC環境の移転やら何やらでログインしないうちに気がつくと14歳になってました。
 前回ログアウトしたときは確かに12歳だった。成長早いよデヴCAT。それとも悪いのは自分ですかそうですか。
 見ないうちにこんなに育っちゃって…。長期出張から帰ってきたパパが久しぶりにわが娘とご対面する、まさにそんな気持ち。想像だけど。

【→ この記事のつづきをよむ】
 もう長いあいだ変更してなかったのでバナーを変えようと思い立った。
 いま使ってるのはハニュエールの絵。ファンタシースターオンライン(PSO)の中のキャラ、っていうか種族。お気に入りだった。でももうPSOは遊んでないし、今回はやっぱりパンヤキャラでいこうかと。
 例によってすでに描いたものから切り取って加工するだけなのですが。

バナー(作成中)

 むりやり横にしたので違和感が…。
 空も合わせて回転すると微妙におかしい。ぱっと見たときに雲も横に流れるべき? それとも背景をばっさり変えるほうがいいのかな。わからない…。
 というわけでバナーは保留ということに。
指アイコンDQN名前読み取り検定試験

友だちがURLを送ってきたので自分もやってみた。

…読めNEEEE(;´Д`)
なんてむつかしいんだと思いつつ、適当に答えて送信ボタンをぽちっと。

【→ この記事のつづきをよむ】
 日記をblog形式にテスト移行してるけど自分の更新ペースとやり方で意味があるのかなあと思った。
 現状、本館サイトのメインはプレイ日記やけども、とくにPangYaコンテンツはいまさら中途に移せないし、通常の日記はたまに平気で数ヶ月以上間隔が開くし。
 次のゲームでプレイ日記をはじめることがあるとすれば、そのときに移すかな…。悩む。
 なのでしばらくは同時進行させることにした
 なんだかなあと自分でも思う。(;´ー`)
前回の日記(過去ログ参照)で『ガラスの仮面』のことを書いたけども、内容についてはほとんど触れなかったので感想などをここで適当に書きます。


●原作(マンガ)版
 キャラクターで一般的にヒロインは敬遠されがちやけど、マヤは好きかな。
 物語の中では異常なほど他の役者を寄せ付けない天才振りを発揮するけど…。イイと思う。マンガだし(*´д`*)
 あと水城秘書もけっこう渋いと思う。

 エピソードでは、「天の輝き」、「石の微笑」、「ふたりの王女オーディション」とかがとくに好き。ほかにもたくさんあるけど。

●アニメ版
 本と違う制約がいろいろあるので、現代風にアレンジされてたり、エピソードがはしょられたり、演出が変わってたりすると、ついつい原作との違いを意識して観てしまう。
「華やかな迷路」の収録中に、沙都子役のマヤがいやがらせを受けてシュークリームの中に劇辛トウガラシを入れられたけども、これは原作ではパイの中にガラスの破片を入れられるというものだった。口の中も切って血も流した。さすがにアニメでは過剰演出か何かでまずかったのかな?

 オープニング曲:『Promise』(Candy)はけっこう雰囲気ある。落ち着いたメロディラインは好き。一度通しで聴いてみたい。


 総評としてはいまさらここで言うまでもなくおもしろい作品。というか名作と言われてもう何十年も経ってるし、ドラマや舞台にもなってるしね。
 あえて個人的に言えば、ストーリーがぜんぶ完結しないなら、いっそ「紅天女」試演直前で終わってしまってもよかったんでは
 そこまででもかなり読ませる内容だし、いちばん盛り上がったところだとも思う。で、よくある打ち切り作品みたいに、「はたしてマヤはライバルの亜弓に勝ち、紅天女を演じることができるのであろうか…」(ナレーション)で劇終。余韻。
 どうですか。ファンの人に殴られるかな。(;´ー`)

* * * *

北島マヤ(石の微笑)

 「石の微笑」人形役のマヤを描いてみた。
 けど、ほとんど原作のまんま。少女漫画はむつかしいな…。
 なんでこれを描いたかと言うと、巷のコレ系のアニメやマンガには食指が動かなかったけど、なぜか反応した自分がいたから。
 深くは考えないことにする…。